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磐田在住 クレベルコイケ(ボンサイ柔術)朝倉未来を三角締めで失神KO

2021年6月13日、18年ぶりの開催となった東京ドームでの『RIZIN 28』で、日本のMMA界のエースとも言える「朝倉未来」を、磐田市在住、柔術界の鬼神「クレベルコイケ」(ボンサイ柔術)が、三角締めで失神に追い込み、見事に大トリを飾った。
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開創650年 方広寺「特別寺宝展」開催中

令和3年、開創650年を迎える方広寺では、歴史や禅文化を広く知ってもらうため、令和3年3月13日~11月28日の期間「特別寺宝展」を開催している。本展では、江戸期から近代における絵画の優品、さらには方広寺の宗風を慕う人々より寄進された書画等、貴重な寺宝を展示しています。
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浜松市、オリンピック パブリックビューイング 浜松まつりに続き強行か?

浜松市は、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会関連事業」の「ライブサイト事業費」として、8,658千円を計上、東京オリ・パラ開催期間中、遠鉄百貨店の「遠鉄ホール」でパブリックビューイングの開催を予定している。
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【続報】浜松市 聖火リレー 開催方法の再検討を要請

浜松市の鈴木康友市長は、静岡県の聖火リレー実行委員会会長の川勝平太県知事に対して、浜松市内での開催方法を再検討するよう要請した。浜松市内では5月の連休以降、新型コロナウイルスの感染者が急増しており、市独自の感染拡大警戒宣言を発令している最中である。
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浜松市美術館 藤井フミヤ展2021 特別展開催

2021年7月13日~8月22日 浜松市美術館で開催される『Fumiyart2021 デジタルとアナログで創造する藤井フミヤ展』2019年に東京で開催された展覧会の作品に加え、浜松美術館での展示のために新たに描いた作品を含め100点以上の作品が展示される。は、全国巡回展のスタートは浜松から。
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秋野不矩美術館 特別展『生誕120年高橋周桑 モダンとロマン』開催

浜松市天竜区にある『秋野不矩美術館』では、令和3年5月29日~7月11日までの期間、日本画家『高橋周桑』特別展『生誕120年高橋周桑~モダンとロマン~』を開催している。愛媛県生まれの日本画家「高橋周桑」は、戦後の新しい日本画を追求して秋野不矩らと共に「創造美術」を立ち上げたことで知られる。
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サーラ音楽ホール(市民音楽ホール)文化創造の拠点が都田に完成

浜松市北区に市民音楽ホール・通称「サーラ音楽ホール」が開館した。総工費42億9000円、1階席と2階席に分かれ、アクトシティ浜松大ホールに次ぐ市内で2番目の客席数1,406席を有する。アクトシティー浜松とは役割を明確に分け、主に学生やアマチュアが練習成果を発表する場として運用していく方針で、平成27に閉館した浜松市教育文化会館(はまホール)の後継施設という位置付けになる見通しだ。
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聖隷三方原病院に集団接種会場 職場・学校でも集団接種を進める方針

浜松市の聖隷三方原病院(北区)が、6月から浜松市民向けのワクチン予約センターと大規模接種会場を設けると発表した。6月2日から予約を受け付け、7日からワクチン接種が行われる。平日は午後6時~午後9時で1日300人、土日祝は午前と午後で1日600人にワクチン接種が行われる見通しである。
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静岡県 22市町26区間を282名のランナーが聖火をつなぐ

東京オリンピックの静岡県内での聖火リレーが、6月23日~25日の3日間の日程で開催される。静岡県は47都道府県中41番目、22市町26区間を282名のランナーが聖火をつなぐ。感染状況によっては公道での走行は中止、聖火リレーを取りやめ、点火セレモニーだけとなる可能性もある。
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ふくろい花火大会 2年連続中止 秋の開催を断念

今年は秋の開催を予定していた「全国花火名人選抜競技大会 ふくろい遠州の花火」ですが、実行委員会は5月25日に開いた会合で、新型コロナウィルスの収束の見通しが立たないことを理由に、昨年に続き2年連続の中止を決めた。
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イオン市野・志都呂でコロナワクチン集団接種が始まる

浜松市では5月22日から市内の大型商業施設「イオンモール市野・志都呂」の2会場で80歳以上の高齢者を対象にワクチンの「集団接種」が始まった。当面の間は、予約者を対象とした土曜・日曜のみとなる。6月から集団接種会場が8カ所となり市内7つの区すべてで集団接種が受けられるようになる見通しである。
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静岡県が公的に認める飲食店の認証制度スタート

静岡県は、新型コロナウイルス感染症対策を適切に講じている飲食店を公的に認める『ふじのくに安全・安心認証制度』をスタートさせた。5月21日から申請を受け付ける。飲食店に加え、スナックやバーなどの接待を伴う店舗も含まれ、約3万2千軒が対象となる。